秋は帯状疱疹に気をつけたい季節

今の時期は少しこまめに整体やマッサージなどをうけて夏の疲れをとっておきましょう。なんせ秋は帯状疱疹になる方が多いです。夏の疲れがでてくる季節です。少しずつ疲れをため込んだ体は疲れていることにさえ鈍感になっています。そんな体調が普通だと思って日常を過ごしています。そして体が悲鳴をあげたときに帯状疱疹になりやすいです。

私はこの時期、超手抜き胃腸にやさしい昼ご飯を持参しております。おすすめです。朝に準備することは筒型の保温タイプの弁当箱にご飯を1/3~半分入れてお好みの具を入れてお湯をそそぐだけです。お昼には「おかゆ」が出来上がってます。シンプルなおかゆもよいですが、梅昆布茶、鶏がらスープの素など使っていろんなバージョンで楽しめます。

私の容器は年代物でかわいくないですが、ハンズやヨーカ堂に可愛い容器売っていると思います。

 

万能塩鰹+梅干し+冷凍三つ葉

 

鶏がらスープの素+昨晩の残り物+冷凍ねぎ

 

即席おみそしる(減塩野菜)

などなど何でもありです。

これなら簡単に一人分のおかゆができます。おかゆを一人分作るのって面倒ですもんね。ちょっと体調壊しそうな予感がしたり、もうすでに壊してしまっている方、家族の誰か一人のために作りたい方、自分に作りたい方、子供でも年配の方でも、料理しない方でも簡単にできますから。

体が疲れている時は内臓も疲れている時です。胃腸の動きが鈍くなっている時です。お昼はおかゆで胃腸と財布に優しくなってみませんか。