コロナ自粛中は「あつまれ どうぶつの森」をしてました
コロナでたまプラ整体院の大ピンチ。漠然とした不安や葛藤をすべて払拭してくれた「あつ森」。30年ぶりくらいにテレビゲームしました。本当はテレビゲームではないんですがテレビにつなげてやってました。
たまプラ整体院をこれからどうしていくか。何を変えるか。どうすればいいか。を考えながら時間もつぶしながら。戦うゲームではそんなこと考えることが脳もできないですから。「あつ森」は脳が「あーでもない」「こーでもない」と他のことを考えながらするには私にはあってました。無人島をどう観光化して、どう自然と向き合うか。このサービスはありか?旅行でこの島に来た人は何を求めるのか?原型は残して進化させたい。進化させすぎない。自分の仕事とリンクしながら島を発展させてました。
私だけ他の住民より大きな家に住むことにも抵抗がありました。島の住民と仲良くしながら島の発展を願うならば私だけ大きな家に住むのはよくない。どう解決する?・・・なので私の家をホテルにしました。これならば大きくして部屋数増やして宿泊客をとれる。島も発展できる。島の住民とも格差はでない。
ホテルのロビーを作りました。
地下に朝食会場のレストランも作りました。ピンクで統一して「喫茶フラミンゴ」
フロントの奥には従業員の休憩仮眠室を作りました。
で、他に客室も3つ作っていきました。
まぁこんなことやってました。
なぜだか「あつ森」やって、コロナウィルスに自分だけ被害を受けなければいいとは思ってない心を再確認。みんなで発展していきたい。どうするか。「あつ森」ほど早く解決できないけど新しい何かにつなげたい。
こんな「あつ森」してました。
たまプラ整体院も原型は残して進化しなくては。どうしても防げない1密をどうにか進化しなくては。日々悩んでます。悩んで現実逃避で「あつ森」に逃げて「あつ森」にヒントもらって、また悩む。くるし~~~~~




