ANAの鬼滅の刃の飛行機をみつけたぁぁぁ

たまプラーザから羽田に向かいそして飛行機に乗る。今年は数回乗ってます。

親が高齢なのでこれは想定内のことです。離れている私にできることは限りなく少ない。少ない中のできることをやるしかない。元気になってくれれば。それだけで私はうれしいです。そのために飛行機に乗って帰省してます。

 

なのに。。。

 

あれに乗りたいよ~。どうせならあの飛行機がいいよ~。と、心が叫ぶ。

見ちゃったよ~。鬼滅の刃の機体のANAを。

いいなぁ。あの飛行機に乗りたかったなぁ。柱たちに守られながら実家に帰りたかったなぁ。柱たちの飛行機はどこに向かうんだろう。いいなぁ。

 

親の体調がよくなると私の欲望がメラメラと。泣きながら飛行機に乗って帰省していた私が今回は飛行機の窓に張り付いて鬼滅の刃の機体を見てる。

自分で自分を笑ってしまう。まったくお調子者だよ。